水泳と言えばクロール
水泳で一番早いと言えばクロール(自由形)ですが、ロボット型検索エンジンに有効なのもクロールのようです。
ロボットエンジンは一つのURLからそのページ内に含まれるURLアドレスを解析し次々とインデックスを作り出しデータベース化しています。
やっとあなたのトップページに辿り付き、「さぁ解析を始めるぞ」とURLを探したものの全てのページを見つけるかどうか?懸念材料もあるようです。
例えば、フレームファイルやダブルクォーテーション(”)の欠落、エンジン自身の不具合(体調不良^^)など取りこぼしも発生します。
そこで登場するのがクロールファイル、サイト全てのURLだけを書いたファイルを作り、検索エンジンが解析するルートに設定させます。100%発見・登録されるでしょう。


