検索エンジン上位表示をSEOと呼ぶ
久しぶりに生意気な内容ですが、まぁ、良いとしましょう。巷では凄いですね、SEOとかSEMとか、ちょっとしたお父さん、なんだか勘違いして興奮しないように注意しましょう。
(そもそも、SEOは米国から... え!洋モノ???なんて、ワをかけて刺激しちゃったりして)ボツ
たまたま寄稿している、MarkeZine:マーケジンサイトでも、SEO関連の内容が多いですね、まぁ、オンラインマーケティングのWebサイトですから、当然と言えば当然ですが。
アクセスアップとかアクセス向上とか、好き勝手独断で喧々諤々やってた時が懐かしいです、何せ、SEOとなると、とたんにコンサル契約とか有料パッケージとか、お金が絡んでくるので安易なことは言えなくなりますよね、たぶん。
なのに、なのにですよ、色々な視点から、「なるほど」と思う見解やデータを示す一方で、最後の最後に検索エンジンは日夜進歩しいているので、その方法がいつまで有効か分からないのです...みたいな結びが多いです。
つまり、対価に等しい唯一のSEOは「広告出稿」なのかもしれません。
ところでこの記事のタイトルですが、そう、SEO=検索エンジン上位表示のノウハウみたいなモノがほとんどですが、自分の中では上述の通り、それは「お金」が解決すると言うくだりで回答を得ているつもりです。
そう、かなり昔に終わったようなアイテム。
GoogleアドセンスやYahoo!オーバチュアのようなリスティング広告がその答えではないでしょうか。
では、今、昔のような検索エンジンの仕組みを理解し、どうしたら、どうなるのか、みたいなターゲットとすべきノウハウは、と問うと、「自分にとってのすべてのページを、どうしたら確実にインデックスさせることができるか的代物」をSEOと呼びたい、そう言う感覚です。
その理由は沢山あると思いますが、一番は「効果を得る」為です。(疲れてるのでイジメないでね)


